妊娠初期

染色体異常の小話

染色体異常

生まれつきの病気や障害の原因

このような内訳になっています💡

ここで注目⚠️していただきたいのが

「性染色体の異常や染色体の構造異常など・・・29%」

この部分です😶💡

性染色体の異常や染色体の構造異常など

これを見てピン💡とくる人って少ないと思います😔

わたしも気にも留めることなくスルーしてしましました💔

しかし%を見ると25%と高いんです❗️

👶FMC東京クリニック🏥に受診した際、

謎が判明しましたので

みなさまにもお伝えしようと思い

記事✏️にさせていただきました😊

まず、👶FMC東京クリニック🏥の記事✏️でも書きました

正常な男女の染色体がコチラ💡

これからあげるものが染色体異常になります。

男女ともに染色体異常が見られますが、

ダウン症候群や13トリソミー、18トリソミーと違って

全く生活に支障がない上、

見た目や身体に障害が出たりすることなく

検査🔎してはじめて分かるそうです😔💦

しかしながら異常は異常です。

大きな身体の障害はありませんが、

(内蔵や脳の病気のことを指します)

女性であれば、無月経

男性であれば、無精子症

が引き起こります。

先ほど書きましたように、

このことから病院🏥で検査🔎をし、

発覚💡することが多いそうです😔

ライフサイクルの中で子育てと考えると

大きな問題ですよね・・・

しかも検査🔎しないと分からないなんて・・・

しかし補足としてお伝えしたいのは、

この異常で性同一性障害の原因にはならないそうです。

ここだけは間違わないで下さいね❗️❗️

それでは、

分かりやすく写真📷を見比べられるようにしたので

是非見てみて下さい😉💡

女性の染色体異常

男性の染色体異常

まとめ

今回は、このような異常でも

染色体異常に含まれますよといったことを

お伝えしたく、記事にしました😊💡

染色体の数や形によるもの・・・25%

のうち

一番多いのがダウン症で53%

しかしながら25%のうちの53%なので

👶産まれてくる可能性としてはかなり低いもの

なっていますよね。

つまり何が言いたかったかというと、

染色体異常は全部がダウン症候群なのではなくて、

ダウン症候群も含まれますが、産まれてくる可能性は

かなり低いものなのですよ❗️

とお伝えしたかったのです。

わたしも検査🔎をするまではとても不安でした😔

少しでも不安なお母さんがいましたら、

是非、旦那さんと相談して

出生前検査🔎を受けるか考えてみて下さいね♫

それでは、また明日お目にかかりましょう😊

🌸Bye☝️